Q&A
「リフォームしてみたいけど、、、、」と、お悩みの方!Q&Aで悩みを解決しましょう!当社Q&Aにないお悩みは、直接お問い合わせ下さい。 Q&A リフォームにてついて
リフォーム前のあなたの悩み、ここで解決!
Q1 見積もりは無料ですか? A もちろん無料です。お気軽にご相談下さい。 Q2 工事中はずっと家にいないといけませんか? Q3 住みながらリフォームできますか? Q4 土日、祝日に現地調査、工事をお願いできますか? Q5 ふすまを張り替えたいというようなこともお願いしてよろしいのでしょうか? Q6 満足いくリフォームをするポイントは? Q7 リフォームの工事は何日くらいかかるの? Q8 古い木造住宅、建て替えとリフォームどちらがいいの? Q9 住宅リフォームで間取りの変更は自由に出来ますか? Q10 だいたいの目安として築何年くらいでリフォームや機器の取替えは必要ですか? Q11 いざリフォームと思っても何をどう伝えたらいいのでしょうか?
A 外出していただいて結構です。 留守宅でも安心してリフォームできるよう、お客様宅のカギを責任持って管理いたします。
A 大丈夫です。全面改装などの大型工事のときは仮住まいの手配、引越しの手配もお手伝いいたします。また、大がかりなリフォームの場合でも、部屋ごとや1、2階に分けて工事したりできます。ただし、水まわりの等の工事では、数日間仮設のキッチンやお風呂、トイレを設置し、使っていただくなど不便な面は出てきますので、考慮しておく必要はあります。
A 事前にアポイントをいただければ土日・祝日でもお伺いいたします。また平日も夕方から夜にかけて時間をご指定くだされば打ち合わせに参ります。
A 住まいの修繕、メンテナンスなどどんな小さな仕事でもOKです。
A 現在の住まいへの不満を書いてチェックシートを作成することをお勧めいたします。漠然とされたものが整理されて、リフォームする箇所の優先順位や配分も決めやすくなります。また、リフォーム雑誌や本で情報を収集してイメージを伝えやすい写真などがあれば切り取るなどして打ち合わせに活用してください。住宅設備機器などの取替えの場合は、ショールームに足を運んでいただき、実際の使い勝手や寸法をチェックするのも失敗しないためのポイントです。
A 工事にかかる日数は、リフォーム内容や建物の状況によって違ってくる為、一概には言えません。あえて目安をあげるとすると、内装工事では1週間、ユニットバスの交換は2日、システムキッチンの交換は4~5日、内装工事と水廻りの設備の交換など全面改装で約1ヶ月、間取り変更も含む全面改装なら約2ヶ月くらいです。
また、解体してみて問題が見つかることもあり、補修などのために予定よりも工期がかかることもあります。
A 全面改修で新築より高額になる場合や、かなり老朽化が進み、地盤や土台、柱に問題がる場合などは、建て替えをお勧めします。ただし、建て替えとなると取り壊し費、2度の引越し費用や仮住まい費用など、余分に資金が必要です。予算に限りがある場合、急を様子場合はリフォームを。また、建物が敷地ぎりぎりに建っている場合など、建築基準法が建築当事と異なっていると規制を受けて建て替えると今より小さい家屋になるときもリフォームをお勧めします。
最近は、家一軒まるごとリフォームできるお得なパック商品もあります。
A 家屋に構造によっては出来ないリフォームがあります。
以下、代表的な構造でお答えします。
* 在来工法(最も多い一般的な木造住宅)
木造住宅の中では、法的な規制を守ればかなり自由にプランできます。ただし、一部屋を大きくする、大きな開口部を設けるときは、補強なども必要なので検討が必要です。
* 2×4工法(輸入住宅、メーカー系住宅)
壁で建物を支える構造のため、間取り変更は規制が多く、壁を壊して部屋を広げるなどの増改築はまず無理と考えたほうがいいでしょう。
* プレハブ工法(メーカー系住宅など)
メーカーにより材質や工法はまちまちですが、一般に壁パネルを合わせた工法のため、開口部を設けたり壁を取り除いたりには制限があります。
* 鉄骨造
在来工法でいう筋かいと同じようなブレースが壁面に入っている為、壁を取り除いたりには制限があります。
* 鉄筋コンクリート住宅
柱と梁以外は自由に間取り変更が可能です。ただし、面積が広い住宅で補強のコンクリート壁が設けられている場合、その壁は壊せません。
A 内装、外部、住宅設備機器など、また使用材料によっても異なります。以下、大まかな目安をお答えします。
*キッチン、浴室、トイレ、洗面所などの住宅設備機器
15年~20年ごと
給排水管、ガス管などもチェックしてあわせて取り替えられるといいでしょう。
*塗壁、ビニールクロス張替、カーペット、フローリングの張替
10年~15年ごと。
*外壁の塗替え(吹付けタイル工法)
約10年ごと
現在は、高耐久性の塗料や上から重ね貼りできるサイディング等、種類も豊富です。耐久性や予算を考慮して検討されるといいでしょう。
*屋根の塗替え(葺き替え)
10年~15年ごと。※材料により異なります。
屋根の場合は、割れ補修や樋の取替えなども必要です。また、重ね葺きできる高耐久の金属屋根材などもお勧めします。
A まず、リフォームする「きっかけ」と「要望」を明確にしてください。例えば、「老後に向けてバリアフリーにしたい」 「収納スペースを増やしてキッチンをすっきりさせたい」など、住まいをリフォームするにあたっての「きっかけ」と、どんな風にリフォームしたいかという「要望」は必ずそれぞれあるはず。今の生活で不便な点や気になる点を挙げ、それを解決するためにどのようにリフォームしたいのかを明確にしましょう。また、気に入った雑誌の切抜きなど、参考になる見本があれば、よりいっそうイメージがつかみやすくなります。それから、どのくらいの予算で考えているのか、率直に提示して下さい。限られた予算で、いかにイメージどおりの住まいを実現するかが、いわば我々の腕の見せ所というわけです。
